週末には東京も雪予報の北風がきつい朝、初稽古に集う。 和室が現在使えないため、前回の炉開き以来、置炉の登場となる。 「めでたくかしく」貫名 菘翁 花は 育てている紅梅と水仙を 「古銅写 花入」大野 芳光 へ。 「宝尽し蒔絵 ぶりぶり 香合」箕輪 一幸 …
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